コメント1件
Userのアバター
ЯƎZERのアバター

ファンメディアとしての立ち位置ですね

Xで広く浅く、substackで深くしていくプラットフォームの特性によって戦略、考え方を変えていく

なべたろ|サブスタック完全攻略【2週で2,000フォロワー】のアバター

仰る通りですね!

Xもsubstackもどっちも使えると最高ですよね✨

つきみ🌙【旅する医療レジン作家】のアバター

なるほど!まだまだフォロワーも登録者も少ないですが、こちらの方法でリスタックしてみます!🐿️💨

なべたろ|サブスタック完全攻略【2週で2,000フォロワー】のアバター

つきみさん、かわいいアイコンですね😆

ぜひ!やってみてください!💪

えいた|発信初心者の公開実験室のアバター

僕には、まだ売り上げの事を考える段階でないので実感が無いですが、この記事を見返す日を目指して頑張って行きます。

なべたろ|サブスタック完全攻略【2週で2,000フォロワー】のアバター

目の前のことから1つずつですよね✨

えいたさんならなんでもすぐできそうですが!😳

うおじゅん|サブスタ継続オタクのアバター

なべおかさん、

ついXとかと同じこと考えちゃいますよね。一緒に伸ばしましょう!

なべたろ|サブスタック完全攻略【2週で2,000フォロワー】のアバター

ありがとうございます!

一緒に伸ばしましょう!💪

Pondalar@言葉の解像度を上げるのアバター

「Xとは全く別のゲーム」という視点、非常に腑に落ちました!

バズという瞬発的な数字(インプレッション)を追うのではなく、メールボックスに直接届くというSubstackの特性から「狭く深く」という本質を導き出すビジネス視点の鋭さに、今回も圧倒されます。海外の開封率50%というデータも、このプラットフォームが持つ「読者の熱量の高さ」を証明していますね。

何より、これだけのマネタイズ戦略をロジカルに解説した上で、最後に「信用の切り売りはしない」「必ずwin-winにする」という本質的な心構えを強調されているからこそ、なべたろさんの発信には強い説得力と信頼感が宿るのだと感じました。今回も大変学びになる解説をありがとうございます!🐻