Substack伸ばしたいならコレ絶対やれ!コメント回りが最強な理由。
— 何アカウントも伸ばしてきた僕が断言する、初期アカウントの最強戦略。
なべたろです。Xフォロワー2.3万人、超大手企業からAIエージェント開発の依頼あり、SNS収益は7,000万以上出してます。
断言します。初期アカウントを最速で伸ばしたいなら、コメント回りが最強です。
しかもこれ、僕だけの話じゃなくて——
自分のアカウントを他にも何個も作って、何度も初期から伸ばしてきた
クライアントのアカウントも何個も見てきた
毎回、コメント回りをやった人から伸びていった
この結論は、何度も現場で証明してきた事実です。
「コメント回りなんて地味じゃない?」——そう思うかもしれない。でも、地味なものが一番効くのがSNSの本質です。
今回は、なぜコメント回りが最強なのかをまず解説してから、具体的なアクションプランまで話していきます。
なぜコメント回りが”最強”なのか——2つの決定的な理由
コメント回りが最強だと言い切る理由は、シンプルに2つです。
① SNSは「仲間がいる人」が伸びるから
Substackも、Xも、noteも——SNSで伸びるのは、仲間やファンがいる人です。
仲間がいると何が起きるか。
自分の投稿にコメントがもらえる
いいねがもらえる
リスタックで拡散してもらえる
記事をちゃんと読んでもらえる
交流があるからこそ、自分のコンテンツが人の目に触れる。逆に言うと、仲間がいない人のコンテンツは、どれだけ良くても誰にも届きません。
さらに言うと、心理学で「バンドワゴン効果」という現象があります。人気がある人はそれだけで魅力的に見える、という心理効果です。
仲間が多い → コメントが多い → 「この人は人気がある」と思われる → さらに人が集まる。
このループが回り始めると、成長が一気に加速する。その最初の起点になるのが、コメント回りなんです。
② コメントが増えるほど、投稿がアルゴリズムで伸びるから
もう一つの理由はアルゴリズムです。
今のSubstackは、投稿の評価をコメント > リスタック > いいねの順で行っています。つまり、コメントが集まっている投稿ほど、フィードで優先的に表示される。
ここで考えてほしいのは——コメントが集まる投稿を作るためには、まず自分からコメントしに行くべきだということ。
自分がコメントしに行く → 相手からもコメントが返ってくる → 自分の投稿にもコメントが増える → アルゴリズムに評価される → リーチがさらに広がる。
これが最も確実に、アルゴリズムを味方につける方法です。
SNSの鉄則「返報性の法則」——与えるから、返ってくる
ここでSNSをやる上で絶対に知っておいてほしい法則があります。「返報性の法則」です。
これは何かというと——
人は、してもらったことを返したくなる。
シンプルだけど、SNSではこれが全てと言ってもいい。
具体的に言うと——
自分がコメントしてあげたら → 相手もコメントしてくれやすくなる
自分が引用リスタックしてあげたら → 相手も引用リスタックで紹介してくれる
自分がフォローしに行ったら → 相手もフォローしに来てくれる
してほしいことを、まず自分が人にしてあげる。 これがSNSを伸ばす上での鉄則中の鉄則です。
コメントが欲しいなら → コメント回りをする。引用リスタックしてほしいなら → 引用リスタック回りをする。めちゃくちゃシンプルですよね。
ギバーになれ。与える人が一番伸びる
大事なのは、本気で相手に価値を届けにいく姿勢です。
「コメントしてもらうためにコメントする」じゃなくて、「この人の投稿が良かったから感想を伝えたい」——この順番が大事。ギバー(与える人)のところに人は集まります。
結果として、ギバーのところにコメントが集まり、コメントが集まった投稿はアルゴリズムに評価され、インプレッションが伸びていく。
与えるから返ってくる。返ってくるからさらに伸びる。 この好循環の起点が、コメント回りなんです。
【実践編】コメント回りの具体的なアクションプラン
ここからは具体的にどうすればいいかを話します。
まず「1日◯分」とルールを決める
コメント回りは、最低1日10分。できれば15〜20分。
※企画の参加や引用リスタックなどの交流をすべて含めて上記の時間でもOKです!
大事なのは、毎日決めた時間で必ずやること。
上限なし・気分でやるスタイルだと、ムラが出る。「今日は30分やったけど、明日はゼロ」——これが一番もったいない。
「1日10分」「1日15分」と具体的に決めて、毎日やる。小さくてもいいから、途切れないことが大事です。 これだけで他の9割の人と差がつきます。
① 大手・伸びてる人に毎日コメントしに行く
まず1つ目のパターン。大手や伸びてる人に毎日コメントしに行く。
なぜ大手なのか。
大手から認知されやすくなる — 毎日コメントしてくる人は覚えてもらえる
大手のコメント欄は露出が高い — 他の読者もコメント欄を見ている。そこにあなたのコメントがあるだけで認知が広がる
インプレッションが取れる — 伸びてる人の投稿は見られる数が多い。コメントするだけで、あなたの存在が多くの人の目に触れる
「大手にコメントしに行くのは恥ずかしい」と思うかもしれないけど、コメントされて嫌な人はいないです。むしろ嬉しい。気軽にいきましょう。
ちなみに・・・
僕(なべたろ)のNotesにコメントする
僕(なべたろ)のNotesを引用リスタックする
どちらかを毎日の習慣にしてくれると、嬉しいです!🐻
皆さんも露出が増えるし、引用は全部僕が拡散します!
② 自分と同じくらいの人にコメント回りする
2つ目のパターン。自分と同じくらいのフォロワー数の人にコメント回りする。
ここが仲間づくりの本丸です。
同じラインの仲間が増えていく — お互いに応援し合える関係ができる
相手もコメントを返してくれやすい — 大手よりも、同じくらいの人の方が反応してくれる確率が高い
一緒に成長していける — フォロワー100人同士で応援し合って、一緒に1,000人を目指す
この2パターン——大手+同格——を毎日やる。これがコメント回りの基本形です。
自分にコメントしてくれた人には全部返す
そしてこれは当然のことですが——自分の投稿にコメントしてくれた人には、全員に必ず返す。
一つも漏らさない。コメントしてくれた人は、あなたに興味を持ってくれた人です。その人を大事にしないのは、一番もったいないことです。
コメント回りのアクションプラン:
以下を毎日合計10〜20分、時間を決めて必ずやる!
大手・伸びてる人に毎日コメントしに行く(認知拡大)
同じくらいの人にコメント回りする(仲間づくり)
自分にコメントしてくれた人には全部返す(信頼構築)
いつでも気軽に絡んでね!
僕にも気軽にコメントしてください。ガンガン絡んでください。
コメント
引用リスタック
僕にこれをする習慣を作れば、絶対あなたは伸びます。
僕の投稿は、結構インプレッションが伸びます。僕の投稿にコメントしてくれるだけで、あなたの認知はかなり広がります。
引用リスタックは全部拡散します。
と、あなたにとってメリットがたくさんなのですが・・・
それは置いておいて、単純に普通に皆さんともっと交流したいです!🐻
今のSubstackは、発信者とフォロワーの距離が近い。絡みやすい。それが今のSubstack。
だから気軽に、普通に、楽しく会話しましょう!それが僕は嬉しいし、楽しい!
よろしくお願いします!🐻
引用してくれたら、拡散します!
この記事を引用リスタックしてくれたら、全て僕がリスタックして拡散します!
僕の拡散力を使って、一気に認知を広げましょう!
もちろん僕も嬉しいです!一緒に伸ばしましょう!🐻







コメント回り、短時間であればコメント疲れにもならずに気楽に出来そうです!気付きをありがとうございます😊
とても分かりやすかったです
時間を決めてとまでは意識していませんでした
コメント打ち返しの楽しさを原動力に続けていきたいです☺️