サブスタ伸ばしたいのにビビっているやつ、いねえよな!?
— ビビるのは当たり前。でも、そこでもう一歩踏み出した人だけが伸びる。
なべたろです。AI×SNSで累計7,000万円マネタイズ、Xフォロワー2.3万人、サブスタは14日で2,000フォロワーになりました。
今回はノウハウの話じゃありません。
サブスタを伸ばすために、ビジネスで成果を出すために、もっと大事な話をします!!!
さっそく質問です!!↓
あなたは、ビビっていませんか?
あなたに聞きたいことがあります。
何か新しいことをやろうとするとき——たとえばSubstackで企画をやるとき、有料コンテンツを出すとき、記事やメルマガを書くとき、ライブ配信やボイスラジオをやるとき。
こんな気持ちになっていませんか?
滑ったらどうしよう
うまくいかなかったらどうしよう
誰も企画に参加してくれなかったらどうしよう
頑張って書いたのに、誰にも読まれなかったらどうしよう
記事やメルマガに対して、反論や反発が来たらどうしよう
料金に納得してもらえなくて、クレームが来たらどうしよう
しょぼいと思われたらどうしよう
満足してもらえなかったらどうしよう
ひとことで言うと、コワイという感情ですね。
何かをするときこうやって、ビビっていませんか?
ビビるのは仕方ないです。でも——
そのびびる気持ちを乗り越えた人が、サブスタでも他のビジネスでも伸びる。
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ビビるのは当たり前!それを乗り越える人が伸びる
ビビるのは当たり前
まず、ビビるのって当たり前です!怖いのって、当たり前です。
僕だって初めてやることには、少なからずビビる気持ちがあります。これは誰にでもあることです。
ビビること・コワイと感じること自体は問題じゃない。
なぜなら——ビビるというのは、自分がやったことのない挑戦をするときだからです。
ビビらないとき:自分が「できる」と分かっていることをやっている。結果が見えている。安全圏の中にいる
ビビるとき:やったことがなく、結果がどうなるか分からない。自分の「できること」の外に足を踏み出そうとしている。挑戦している
つまり——
ビビっている=挑戦している。
ビビっているということは、あなたは今、自分の安全圏の外に出ようとしているんです。それ自体がすでにすごいことです。
そこでアクセルを踏めた人だけが成長する
ビビるのは当たり前。ただ——そのビビる気持ちを乗り越えてアクセルを踏めた人が、うまくいきます。
なぜか。
ビビっているときにアクセルを踏んで挑戦できる人は、自分ができないことや新しいことにチャレンジしている人だからです。
その結果どうなるか。
うまくいこうが、うまくいかなかろうが、経験を積めます。
経験を積んで、できなかったこともどんどんできるようになっていく。前は怖かったはずのことが、怖くなくなっていく。
こうやって、ビビっていること、怖いこと、自分のできることの外のことにどんどん挑戦している人は——
できることがどんどん増えていく。成長できる。経験が増えていく。
その結果、何でもできるようになるんです。
人生、何でもそうですよね!
歌が上手い人って、どんな人ですか?
→ 音痴な時でも、人前で堂々と歌ってきた人です。
面白い芸人さんって、どんな人ですか?
→ まだ駆け出しで面白くないときでも、何度もお客さんの前でスベりながら、何度も芸を磨いてきた人です。
強いボクサーって、どんな人ですか?
→ 若い頃、まだ駆け出しの頃に何度も顔面にパンチを食らったり、練習でも何度もパンチを食らって怪我をしながら、かわす能力や技術を磨いてきた人です。
人生、何でもそうだと思います。
誰しも最初は怪我がつきもの。怪我をすることを覚悟の上で、怖いことに挑み続けた人——そういう人だけが、高みに行ける。
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自転車に乗れるようになったときを思い出してください
自転車に初めて乗ったとき、どうでしたか?
最初は親に背中を押してもらったり、補助輪があったかもしれません。
でも、一度くらい自転車で転んだことはあると思います。
転んで膝を擦りむいたり、何度か怪我をしたりして——そうやって経験を重ねて、自転車に乗れるようになっていったはずです。
ビジネスも一緒です。
最初は少し怖いことでも挑戦して、怪我もしながら成長していく。これがビジネスです。
失敗なんて怖くない!
ここまでの大事なポイントをおさらいします。
ビビるのは当たり前。 ビビっている=挑戦している証拠
ビビってる上で、グッとアクセルを踏めた人が伸びる。 経験を積み、できることが増えていく
この2つは忘れないでください。
その上で、もう一つ知っておいてほしいことがあります。
仮に恐れてることが実際に起こったとしても——意外と大したことないです。
企画をやって滑ったとしても、みんなすぐに忘れます。誰も見ていないんです。
記事やメルマガを書いて誰かに反発されたり文句を言われたりしても、よほどのことではない限り、そんなに反発が来ることはありません。
特に、自分が怖がっていることの96%は、実際には起こらないと言われています。
仮に残りの4%が起こったとしても、ほとんどの場合、特に問題にならないというデータがあります。
だから安心して、たとえ怖くても挑戦してみてください。
人は小さな怪我をしながら、強くなる。ビジネスのスキルも同じです!🐻
さいごに一言
投稿、記事、有料記事、ライブ配信、なんでも最初は怖いですよね。でも僕はあなたの背中をグッと押しますよ!
ビビる気持ちを抑えて、勇気を出して、一緒に頑張りましょう!🐻
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引用してくれたら、拡散します!
この記事を引用リスタックしてくれたら、全て僕がリスタックして拡散します!
僕の大量のフォロワーに、あなたが認知されます。僕の拡散力を使って、一気に認知を広げましょう!
もちろん僕も嬉しいです!一緒に伸ばしましょう!🐻








ちょくちょく記事書いてますが、慣れないものでビビりながらやってます🥺
文章まとまらない、かといってAI使って変な文章になったらどうしよう😨って感じで
はい、ビビりながらやってます😆
でも、全部実験のつもりだから、反応が良くても悪くても、自分のためになってます。
ビビっている=挑戦している。
ってことなら、ビビってても大丈夫ってことですね。